地域ブランディング協会について

高橋 俊宏

日本の魅力、再発見をテーマとした同誌を創刊。また、地域活性の活動にも積極的に携わる。場所文化フォーラム理事、経産省や農水省関連のアドバイザーなども務める。

太刀川 英輔

建築、グラフィック、プロダクト等のデザインへの見識を生かし総合的な戦略を手掛けるデザインストラテジスト。社会課題解決のデザインにおいて世界的に評価されている。

山田 遊

バイヤー・監修者。フリーランスのバイヤーとして数多くのショップを手掛ける。リサイクルショップ「PASSTHE BATON」MD コーディネートなど幅広く活躍。

広瀬 郁

事業、施設、商品開発などのさまざまなプロジェクトにプロデューサーとして従事。NPO YCC 代表理事、(一社)デジタルファブリケーション協会理事。

佐藤 真一

リクルート社で自動車や旅行情報誌等を創刊。退社後同社を起業。戦略立案、イベントや食のプロデュース、人材の育成など全国の地域活性、観光振興の分野で幅広く活躍。

飛鷹 全法

高野山別格本山 三宝院 副住職 兼 高野山 高祖院住職、高野山大学企画課長。東京大学法学部卒。専門は比較日本文化論、南方熊楠研究。ラグジュアリートラベル推進にも尽力。

北川 一成

1965年兵庫県生まれ。“捨てられない印刷物”を目指す高度な印刷技術の追求と経営資源としてのデザインの在り方の提案により、地域の中小企業からの海外の著名高級ブランドまで多くのクライアントから支持を得ている。

立川 祐大

日本各地の伝統的な素材や技術を操る職人と建築家やインテリアデザイナーをつなぎ、家具や照明器具などを制作する「ubushina」発起人。伝統技術ディレクターとして、人づくり・地域づくりにも携わる。

佐藤 としひろ

1970 ~ 80 年代の東京で、数々の飲食店などを手がけ、ヒットさせる。現在も「食文化」の素晴らしさを伝えるため、東京丸の内にて日本各地の生産者と消費者を繋ぐレストランを運営。地域ブランディングのサポートに力を注ぐ。

玉田 泉

三菱地所在籍中は環境をテーマにした「大手町カフェ」を立ち上げ、丸の内の街づくりに携わる。その後、新丸ビル内「丸の内ハウス」の統括マネージャーを務めるほか、各地域のブランディングや商品開発、メニュー開発を手掛ける。

立川 直樹

1949年東京生まれ。60年代後半からメディアの交流をテーマに音楽、映画、美術、舞台など幅広いジャンルの仕事を手掛けているプロデューサー・ディレクター。「海の京都」総合プロデューサー。

吉澤 保幸

日銀で、パリ事務所勤務時に多く発生したバブルの処理と金融機関危機への対応を帰国後陣頭指揮。日銀退職後は、場所文化フォーラムを立上げ、全国の志民と共に、地域の活性化とそれを支える地域ファンドの立上げに取組んでいる。

山崎 宇充

IT、メディア企業など上場会社役員を経験後に独立。経営・新規事業、イベントの企画開発コンサルやプロデュースなど幅広い活動を展開中。一般財団法人地域イノベーション財団代表理事。